2004年11月23日

DVいってきました

大きい敵!
やたら強い敵!真っ赤な敵!

LV40も後半なメンバーがほとんどなのに
MPはかつかつ、余裕はありませんでした。

タイトな狩場ですねえ。
あんなとこで安定して狩れる人、尊敬ですねえ。

いつか自分もそうなれるのかな
(エルダーソロって聞かないですけど)

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クラン解散になります。
非常に残念なことですが、盟主も人ですから
やむを得ないこともあるでしょう。

無責任だという声も飛んでましたが、
ゲームだよこれ。仕方ないよ。


責任って負ってるんだか負ってないんだか微妙なものですが、
私の意見は「負ってない」で統一。
負っているとすれば、それはその人が「背負っている」だけのこと。
手を放すのは自由だと思うし、そこに周囲の納得なんて要らない。


期待に答えられず、スマン。これはあり。
けど、それ以上でもそれ以下でもないよ。


ほとんどお話できなかったけど、都合4回もクランにお誘い頂いて
やっと合流できたと思ったら解散。
早々にLV3血盟としてがんばってきて、そこの一員になれたことに
誇りをもって、一人前になろうとがんばってきました。
たくさんのモチベーションを分けていただいたと思ってます。


リアル、がんばってね

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といってる間に
りね1の頃に所属してたクランも解散に・・・。

方々でお世話になってる割に、冷たいですかねあたし。

けどね、ほんとに思うんですよ。
少なからずクランへの思い入れってあるんですけど、
その思い入れを盟主の上に重く積み上げてしまうことは違うよねって。



盟主、大変です。
けどそれによって得た体験は、ほかのプレイヤーとは格別のものが
あることでしょうし、それだけで、充分なんじゃないでしょうか。

いつかはやめるときがくるものです。
やめたいときにやめればいいし、すぱっとやめちゃえばいいし、
苦労したけどおもしろかったなーって思いながらやめればいいわけで。


むしろ歯切れの悪い終わり方しかできない人ってのは、イヤ。
そゆのには否定的な私の意見でしたっ。

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